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つながり醸成企画【創薬技術】

つながり醸成企画【創薬技術】
日時:2026年11月12日(木)10:30-11:20
場所:京都テルサ(京都府京都市)

つながり醸成企画―未来を切り拓く創薬技術― 第1部 特集テーマ:次世代創薬を支える合成技術

  • 大宮 寛久(京都大学 大学院工学研究科)「次世代創薬を支える光駆動型ラジカル反応の開発」
  • 信田 尚毅(株式会社ElectroFluxion)「有機電解合成が拓く医薬関連物質分子の新戦略」
  • 松本 一希(株式会社DFC)「自動フロー合成装置の紹介とスケールアップ事例」

また、第2部では、ご発表いただきました講師の先生と詳細な意見交換会(11月12日木曜日10:30-11:20)を現地開催いたします。
この第2部では、企業研究者は創薬技術活用について考える機会に、アカデミア、ベンチャー企業は企業目線でのニーズを体感する機会になり、将来的に共同研究のきっかけになりましたら幸いです(内容はノンコンフィデンシャルな範囲で実施いただく形になります)。

実行委員:
篠原 俊夫(大塚製薬)、相馬 洋平(和歌山県立医科大学)、古川 英紀(武田薬品工業)、三浦 智也(塩野義製薬)
対象:
第1部の講師と意見交換をご希望の企業研究者の方
日程:
2026年11月12日(木)10:30-11:20
形態:
企業研究者最大15名と各講師のグループによる対面形式
参加費:
無料
定員:
講師1名につき先着15名 合計45名